どうも。2号さんです。
もう12月半ばじゃないですか!
そろそろ年賀状の準備をしなくては。。
なんも考えてないよどうしよう。。

今日はみんな大好き趣味文です。タイトルは「インク沼へ、ようこそ」
恐ろしい名前がついております。

趣味文のインク特集は保存版なので、いつも買っていない人でも今回は買っておいたほうがいいと思います。

特集の内容をざっくりと解説すると、まず新インク情報。パッケージだけが変わったものもありますが、新色が相当出ています。新しく日本で取扱が始まったインクも載っていました。これだけあるなら新しい色もういらないでしょ。。と毎回思うのですが、新色が出たら気になっちゃうんですよね〜。

チェックできてなかったインクもありました。近くで売ってるかなぁ?実物をみてみたいです。

ショップ限定インクも紹介されていました。ご当地系はなかなか手に入れるのが難しいものもありますが、こだわりが感じられるので個人的には結構好きだったりします。最近では通販で買うことができるものもあるので、昔よりは手に入りやすいはずです。

今回はいままでになかった古典インクの色変化までついています。これは古典インク好きとしては欲しかったやつなのでうれしい。インクをあまり買ったことがない人にどれが古典インクなのかを説明するのにも使えそうです。しかしすごい数。。

古典インクは染料とくらべると取扱に注意が必要ですが、色の変化が楽しめるのでファンが多いと思います。初心者の方が1本目に買うのは染料が無難かなぁと思いますが、どうせなら好きな色をつかいたいですもんね。

毎回恒例の色分布表はもちろん今回も付いています。今回新たに追加されたインクは赤文字になっているのでわかりやすいです。


インク特集の一部だけ紹介しました。他のコーナーも盛り沢山な内容になっていました。あらためて紹介したい商品もいくつかあったので、ぼちぼち書いていこうと思います。

気になった方はぜひ読んでみてください。

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