どうも。2号さんです。

2号さん、書くことなさそうなので1号さんが。
寒いですね・・・もうクリスマスですよ、クリスマス終わったら年末、で2017年も終わりです。
年々、月日の経つのが早くなってきました。
クリスマスプレゼントはお決まりでしょうか?

先日コロリアージュの色鉛筆を紹介したので、今日は塗り絵を紹介します。

コロリアージュは細かい柄のものが多いですが、今日紹介するのは植物画です。

プレスリリースを抜粋します。

明治20年(1887)に造営され、戦前まで使われた皇居「明治宮殿」。
その一室「千種之間(ちくさのま)」を飾った、名工・柴田是真の下絵による植物画の下絵から30点をチョイスし、ぬりえとしました。

実際どういう絵柄なのかは見てもらったほうがはやいですね。

特徴としては

  • 30種類の植物は開花する季節順に配置
  • 塗り絵ページは右に配置。すぐとなりにお手本ページ
  • 大きく開いても背が割れにくい製本

とのことです。季節に合わせて一年かけて完成させるのもよさそうですね。
価格も1400円(+税)なので手に取りやすいと思います。プレゼとにも良さそうですね。前に紹介した色鉛筆とセットでプレゼントしてもいいと思います。
コロリアージュで塗り絵を探すとどうしても細かい柄のものが多いので、こういうのもたまにはいいんじゃないかなーとおもって紹介することにしました。気になった方はぜひ。

(Visited 94 times, 1 visits today)